手段として媚薬を考える

誘惑。これはどちらかというと男性が女性に仕掛ける言葉や態度ですよね。

女性からアクションを起こすというのは、とても勇気の要ることですよね。

また誘惑するということは、彼を最後まで誘い込むということ。

お酒に酔っていればできるかもしれませんがしらふの状態ではなかなか難しいと思います。

最初から彼を落とすために一生懸命誘惑して、何とか自分のものにしたい。

そうやって決意したとしても行動なかなか移せません。

だからこそお酒代わりではありませんが、何かしら媚薬を使うことによって彼を落としたいと思うのが女性の本来の気持ちでしょう。

私だったらそう思います。

何度もこのブログに書きましたが、何種類もの媚薬を使って彼を落とすために一所懸命する、もちろんそれはとても大切なことです。

いろいろ媚薬を使って、どうやったら彼を落とすことができるか、それだけでも相当の時間を費やすと思います。

しかし大切なのは、媚薬を使うことではなく、彼を落とす気持ちに対して手段が媚薬であるということ。

これを忘れるといけないんですよね。

どうしても本末転倒になってしまうというか、

逆になってしまうことの方が多いようです。

彼のことが好きで好きでたまらないからこそ、

何とか落としたいと思うんですよね。

最近ブログで書いて、本当にそう思いますし、

実際に行動を起こす時にもっと強く感じるのです。

本当に好きだからこそ、何としてでもという気持ち。

そのための手段として媚薬を使う。

そういった感じが一番いいのだと思います。